求道オンラインとは

 

【苦からの脱却-圧倒的な幸福の実感-】

 

はじめまして。

たとえ世界のどんな人であっても、人間である以上、さまざまな悩みからは逃れられません。

健康や金銭、人間関係など、人には言葉に尽くしきれないほどの悩み・苦しみ・悲しみがつきものです。

ここを訪れられた方の中には今この瞬間も、心を鉄板の上で焼き焦がされるような思いをしている方もいらっしゃるかもしれません。

 

当サイトでは 『苦しみ』 『悲しみ』 『怒り』 をはじめ、さまざまな負の感情を消し去るあらゆる方法についてお伝えします。当サイトを活用することで苦しみがなくなり、気が楽になります

それにより、苦しみのない当たり前の日常こそが実は圧倒的な幸福なのだと言う大きな気づきを得ることができるでしょう。

 

その方法については、なるべく科学的・学術的根拠があるものをお伝えし、また簡単に実践できるものであるよう、心がけます。

ただし、強い負の感情は何度も脳裏に蘇っては心を苦しめます。苦しみのさなかにもし思い出したら、当サイトをまた覗いてみてください。

なお当サイトでは感情への対処だけではなく、苦しみからの脱却の後、同じ苦しみを繰り返さないための自己改善の方法についてもお伝えします。

 

ここに至るまで、私も筆舌に尽くしがたいほどの苦しみと、悲しみと、怒りしかない半生でした。

至らない人間ですので、人より抜きん出る方法はお伝えできなくても、せめて誰かの苦しみを減らすことができればと考え、このサイトを立ち上げました。

どうか、今悩みの中にある方の心が少しでも軽くなりますよう、心から願っております。

Shiro

 

 

【苦しみからの脱却に必要な心構え】

 

苦しみから脱却するにあたり、絶対に必要なマインド。それは「検証できないものには関わらない」ことです。人は弱いものです。検証できないものに頼ると人生の道のりを誤りかねません。

求道オンラインでは、苦からの脱却は「自分で乗り越える」ことを推奨しています。そのためには「検証できて自分のサポートとなる」技術だけをなるべくお伝えしています。

詳細については『苦しみからの脱却に必要なマインド』をご覧ください。

 

【苦からの脱却 準備編】

・自分を癒やす

・自分を認める(自己肯定感を上げる)

自分に学ぶ

 

【苦しみの原因を探る】

・人間関係

 

【苦しみへの対処】

・人間関係

 

【実践的な対処】

・心を癒やす

判断基準を作る

・視点を変える

 

【心を癒やす】

・自己を客観的に見つめる 

 

【感情別】

・苦しみへの対処

・悲しみへの対処

・怒りへの対処

 

【対処法別】

・脳機能を利用する

・サプリメントを活用する

・瞑想(マインドフルネス)

・腸内環境を整える

 

【状況別】

・会社/仕事

・恋愛

・人間関係

 

【手法別】

・忘れる

・視点を変える

・薄める

 

【自己改善-貴人への道のり】

 

求道オンラインでは「苦からの脱却」と「自己改善」の2つをテーマとしています。

自己改善によって得られる効果は、①脱却後に同じ苦しみを繰り返さないこと②苦しみが生じてもそれを瞬時に受け流し、希望を持って日々を生きることです。そして、このような境地に至った方を求道オンラインでは“貴人”と表現しています。語源は禅語の『無事是貴人』から取ったものです。

求道オンラインの自己改善では、さまざまな良い効用が期待できます。

具体的なメリットの一例として、①環境的・精神的な平穏の獲得、②気品と礼儀が身に付く、③社会的な価値の向上、④内面を充たす幸福感、⑤人生の目的の追求、が挙げられます。

詳細については『さらりと生きる-『貴人』を目指す』をご覧ください。

 

【求道オンラインの理念】

・苦からの脱却

・世界から悩み・苦しみ・悲しみの感情を消し去る

・自己改善を通じて、世界を善くする。

 

【求道オンライン活用のメリット】

・苦に出遭った際、すぐに使えて長く役立つ

・同じ苦に出遭うことのないよう、自己改善できる

・人々の笑顔とともある、充実感溢れる幸福な人生を享受できる

 

【求道オンラインのビジョン】

・実践者の逝去後も、情報の伝播を通じて世界の幸福に貢献する

・市井の日常にありつつも、より高みを目指した自己改善を行う

 

 

【具体的なアウトプット】

・人を苦しめ、不幸へ至らしめる感情の具体的な排除方法の提供

・苦の原因の特定方法と改善方法の提供

 

【実践方法】

・上記内容を網羅し、日常生活における良質な循環を練り上げてゆく。

・実践者に関係がなくとも、堕落と苦を生じるものは解決法を提供する。

 

【実践者からの主な提供内容】

・慈悲の瞑想/瞑想(サマタ)もしくは坐禅

・ワークアウト

・一日10時間以上の労働

・食事1000kcal以下(日)/16時間断食/糖質制限

・禁酒禁欲

・読書一日一冊以上/アウトプット

・断捨離(思考/人/モノ)

・アファメーション

・日記

・投資

・各種思考法の実践とフィードバック

・雑務全般

・寄付

上記の効用について説明する。

 

私も、あなたも、一切の生きとし生けるものが幸せでありますように。

 

 


サイトの由来
『求道』の読みは2種類あります。

きゅうどう
【求道】
神の道を求めて修行すること。
ぐどう
【求道】
仏の正しい道を求めること。求法(ぐほう)。転じて、人の世の道理を求めること。

Oxford Languagesより引用

どちらでもお好きな方を。

 


製作者 Shiro
男性 経営者
元大手通信社勤務 裏千家講師 剣道二段 抜刀術初段
2014 曹洞宗寺院 坐禅会出席(継続中)
2017 東南アジアで初期仏教の僧侶として出家、修行後還俗
ijsg226@gmail.com